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2012-04-28 15:54

『21世紀の天下布武』 その6

『6ターン』
毛利:国力38
島津:国力68
宇喜多:国力65
三好:国力62
朝倉:国力49
織田:国力55
北条:国力60
伊達:国力12
トップは島津のままですが、宇喜多も健闘して肉薄しています。続くのは私・三好に、関東制圧が間近な北条が追い上げてキタ━━━(゚∀゚)━━━!!。この4大名が国力60越え。ちょい遅れて織田、朝倉、毛利が追っています。伊達君は出遅れが響いていますね。

6ターンを終えた時点になります。大きい写真はこちら

さて、このターンですが、全体的には小康状態と言えます。各大名は自国の平定を行なっています。ここで伊達が陸奥南へ進出。北部が一大反対勢力で固まっているので、南部へ出るしかないんですね。

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2012-04-28 15:52

『21世紀の天下布武』 その5

『5ターン』
このターンの吉凶札では、宇喜多が金山を発見。史実の但馬銀山か!と話題になります。続いて武田さんとこの家臣が死亡。家臣が死ぬのはヨロシイ事ではありませぬが、困った事態ではありません。そして朝倉さんとこは富の浪費ります。何やら、雅なGO邸を作った模様。
毛利:国力48
島津:国力66
宇喜多:国力58
三好:国力54
朝倉:国力46
織田:国力53
北条:国力48
伊達:国力12
あれ?オレの国力減ってねえ?多分計算間違いをしておる模様。
ここで九州から四国、そして大票田である伊勢まで支配を広げた島津が国力66と一歩抜け出ます。追うのは国力58の宇喜多、それに三好と織田国力50前半コンビ。次いで毛利、朝倉、北条の国力40後半トリオ。伊達さんは何とか本国陸奥中、仙台の支配を終えたところですね。
ちなみに、朝倉を裏切って織田へ走った武将はですね。リストラ特攻された模様。というのは、理由なく討ち果たすと、大名の威信を下げるという悪影響があります。そこでお隣の国へ「すみません、この武将が1戦力で攻めますから、討ち取ってください」と話て。当の武将には「ええか、あちらの一家衆には話がついとる。窓ガラスの一枚でも割ってくればええんぢゃ」と鉄砲玉にして。で、武将さんが行ってみると、「ブオー!ブオー!」と法螺貝が鳴り渡り、一気に取り囲まれてしまうのです。
ところが、それでも生きて帰って来るモノもおり、「なんぢゃ、オノレはあー!一枚割ったら二枚三枚割って来るちゅうのが筋やろー!もう一辺行って来いやー!」と鉄砲玉2号になるのでつ。

5ターンを終えた時点になります。大きな写真もありーです。
漢数字サイコロでターン数を表していたのですが、少々間違えているようですね。
トップの島津は勢力を巧妙に二手に分けて、一つは本国の平定。もう一つは伊勢での橋頭堡拡大を行なっています。毛利は豊後の巨城を攻略に追われ。宇喜多はほぼ領国の平定が終わり、若狭への進出を目論見。その旨を朝倉へ打診しますが、緩衝地帯との申し出を了解。防備を固めています。その朝倉ですが、近江南を平定し、裏切りの能登制圧へと兵力を振り向けています。織田は一向一揆の抵抗が激しく、なかなか領国の平定が終わりません。北条はどうやら領国の平定を終えている模様。こうなると隣国が少ない関東は強いんですよね。伊達は何とか資金を貯めている状態ですか。
さて、私・三好ですが、実は島津への攻勢を目論んでいました。というのは、海軍武将がおったのです。これは特殊能力でどんな海域も格安に渡れてしまえるのです。これは制海権を持つ島津に対して、大きくモノをいうのでした。そのために資金を貯めて、防備を固めておったのです。後は、攻勢を行うタイミングを見計らっていたのです。

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2012-04-28 15:51

『21世紀の天下布武』 その4

『4ターン』
このターンは吉凶札の猛威が奮いました。まずは一向一揆が伊勢から勃興し、美濃、三河、そして遠江まで白い巨頭を築きます(´・ω・)ω・`) キャ-。
それに毛利で大名が死亡。

ここまで順調に北九州を平定してきた毛利でしたが、豊後に派遣されていた武将が裏切り。ここの城や兵力と共に中立勢力の30城となってしまいました。これは痛い!
さらに東国では、朝倉と伊達で下克上が連続で発生!
朝倉は能登の武将が裏切り、白く中立化。伊達はもっと酷く、出羽と陸奥北で大裏切りし、こちらも白く中立化。さらに、武田が朝倉の越後に布陣させていた武将に調略を仕掛け、大加増を約束して裏切らせます。

 
4ターンの確定国力が以下になります。
毛利:国力43
島津:国力55
宇喜多:国力39
三好:国力55
朝倉:国力41
織田:国力46
北条:国力43
伊達:国力6
ここでトップに立ったのが、島津と三好のオレ様( ̄^ ̄)。
続くのは越後製菓をゲットした織田、大名死亡による国力減退を資金力で後退を食い止めた毛利、中立勢力が強力で苦戦している北条。2人の武将が裏切った朝倉に、順調に国力を増やしている宇喜多。ここまでが国力40の2番手グループになります。
伊達さんは6まで後退。しかし、吉凶札次第で逆転は可能なのが、戦国大名たる所以であります。

こちらが4ターンを終えた時点になります。大きな写真はこちら

このターンに於ける動向ですが、各国とも未だに抵抗を続ける領国内の平定に追われています。
しかし、唯一野心的な行動を起こした大名がいました。それが制海権を有している島津。伊勢へ橋頭堡を築いたのでありました。

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2012-04-28 15:49

『21世紀の天下布武』 その3

『3ターン』
このターンから吉凶札を引きます。
それで関東と九州に反対勢力が増大。中立勢力の白い城がボコボコと現れます。
それに調略(金を撒いて買収するんですね)を行った国力が以下になります。
毛利:国力43
島津:国力48
宇喜多:国力29
三好:国力46
朝倉:国力53
織田:国力37
北条:国力40
伊達:国力18
反対勢力が増大したものの島津も北条も、手堅く支配を崩さず国力は伸びを見せています。
ここでトップに躍り出たのが、国力53の朝倉。こちらも北陸の支配を終えて、近畿の近江北へ進出。ここでも朝倉に反旗を翻した地元の軍勢が、織田へ助けを求めます。しかし、織田がこの時点での開戦を嫌ったため、こちらも無風で朝倉が掃討を行います。無風に近かったのが、毛利、島津、宇喜多、それに三好の西国衆。地道に支配を固めて国力を40越え、2番手グループを形成。逆に東国は朝倉がトップであるものの、北条も伊達も中立の反対勢力が強力で苦戦しています。

こちらが3ターンの終了時点。大きい写真はこちら


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2012-04-28 15:47

『21世紀の天下布武』 その2

『2ターン』
 
毛利:国力39
島津:国力40
宇喜多:国力27
三好:国力41
朝倉:国力39
織田:国力28
北条:国力27
伊達:国力15
ここら当たりまでは、大きな動きはないんですよね。
各大名は自国の不安材料である中立勢力の掃討。それが順調であるなら、周辺で空いえいる地域へ進出しています。
国力が40近く伸びているのが、毛利、島津、三好、朝倉の4大名がトップグループ。続いて宇喜多、織田、北条が国力30で追っており、伊達がちょっと出遅れていますか。伊達が出遅れたのは、最初の中立勢力が強力に現れたから。そのため部分支配から完全支配まで成し遂げられないんですね。
西国では順調だったため、だいたい各国の分け合いが終っています。東国ではそれよりは遅れているものの、まだまだ伸び代があると言う事になりますね。

2ターンの終了時点になります。大きいのはこちら
おろろ、三好の進出した近江南に織田方の城が出来ていますね。これは三好が服従工作に失敗したもので、その一部が織田を頼ったのでした。
ここは協議の結果、「勝手に味方しろと言われても困りますよね」と織田の申し出により、三好が攻撃しても開戦の理由になりはしませんでした。

 

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