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2017-04-28 11:30

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2012-03-11 20:46

『橋頭堡への逆襲 ASLリプレイ』 その3


ドイツ軍はここが勝負と読みました。
ソ連軍の布陣も整っていませんでしたから、抜ければ勝てる、と。
まずは、キラースタックが正面の4-4-7を撃ち崩し、遠方のソ連軍を崩しました。
続いて、側面へ浸透を行います。これは攻撃正面を広げ、ソ連軍の展開を遅らせるためです。本命のみの進撃では、いつかはソ連軍が側面に展開し、その阻止火力で損害が嵩むのです。そのため、先手を打って側面へ展開し、ソ連軍を後手へと陥らせるのです(A)。まあ、一部では混乱して失敗していますけど、損害が出ていなければ問題はありません。
そして本命は一気に寄せています(B)。何せ、オレらはどらさんチルドレンですから、敵のスキを見つけたら、一気呵成に突撃するのですよ。それらは一応の成功を見せています。ソ連軍も徹底抗戦していますが、現状では多勢に無勢。排除されるのは時間ないでしょう。
 

4ターンのドイツ軍を終えた時点になります。
かなりドイツ軍は順調に前進しています。
先陣は9-2で、それが確認できますね。それらは、すでに真ん中の20盤を踏み越えていて、8盤へと突入するだけになっています。主力は正面のソ連軍の多くを無力化しています(A)。攻撃側としては、混乱や白兵戦に巻き込めれば、それで十分なのです。
側面を援護する部隊も順調に展開しています。
一部、   ソ連軍の射撃で混乱している部隊もみえますが、それでも順調な進撃状況と言えます。
 
 

4ターンのソ連軍を終えた時点になります。
ソ連軍は、さらに後退をしています。
長屋を放棄するのは如何なモノでしょうか。というのは、ここに戦線を構築すれば、一気に崩れることがなく、そうでなければ大損害を被ることはなかったのです。そして時間を稼げるため、配置変換を行えたのでした。
ドイツ軍はキラースタックが、ソ連軍の不用意な移動を見逃さず、それらの幾つかを混乱させています。
キラースタックからは、青い点線のようにLOSが通るため、そこを越えるのはソ連軍に取って、所謂「死亡フラグが立っている」のです。
さあ、前半戦を終えて、ここからが勝負の中盤戦へと移って行きます。
 
 

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2012-03-11 20:44

『橋頭堡への逆襲 ASLリプレイ』 その2


写真は2ターンのドイツ軍移動フェイズを終えた時点になります。
2ターンが始まり、ドイツ軍の前進を阻害するのは、ソ連軍のLMG(A)で、これが側面から睨んでいるのは厄介です。1火力でもマイナスDRMは嫌だなー。
そこへドイツ軍の側面部隊が射撃を撃ち込みます(B)。しかし、効果はありません。まあ4FP+3DRMと7FP+3DRMですからねぇ。
 
さて、ドイツ軍は思案のしどころです。
まずはHSの2-4-7をこのLMG4-4-7へ向けて走らせます。しかも8へクスという、4-4-7のギリギリ遠距離射撃の届く地点まで前進(C)。射撃を誘いましたが、撃って来ません。ここで4-4-7が撃って萎縮でもしないか、と狙ったんですけど。
このLMGが9-2を狙っているのは、一目瞭然。さて、まだ序盤で勝負をかけるのは危険と判断。8-1+4-6-7が駆け寄って、歩兵煙幕を試みますが、これも失敗(D)。
やれやれ、ここは攻撃方向を変えるべきと判断。
ソ連軍の撤収して、安全になった左へと9-2を走らせます。ここでLOSを見逃し、3-3-7から射撃を受けてしまいます。あ凡ミスでしたが、ここは効果なしでした。ちなみに、9-1も運河を越えています。こちらへ配備されていたドイツ軍は、全て運河を越えました(E)。
その後に、歩兵煙幕の展開に成功(F)。やれやれ、物事上手くいきませんな。
前のターンに運河を越えていた部隊は、各所で先行。一部で射撃を受けましたが、持ち堪えています。これもLOSの見落とし。イカンなぁ。
これでドイツ軍の主力攻撃軸が左寄りへと傾いています。
 

こちらは2ターンのドイツ軍を終えた時点になります。
ドイツ軍が運河を越えて、大きく踏み込んでいると言えます。ソ連軍がAの建物で、3階にLMGを置いておけば。それが?スタックでも、それらしければ、ここまで踏み込めなかったでしょう。
ソ連軍の作戦としては、引き込んでから勝負を想定しているのでしょう。しかし、ドイツ軍の進撃が早い場合、配置転換が上手くいかなくて、押し切られてしまう危険もあります。この辺は好みの問題でもあるんですけどね。
 
 

2ターンのソ連軍を終えた時点になります。
赤円内のソ連軍?ユニットには動きが見られません。これでダミースタックは間違いと露呈しています。
ソ連軍はAの建物から、側面の石垣へ兵力を集中しています。まあ、ドイツ軍の進撃方向からして、当然の対応なんですけどね。他の部隊は大回りして、配置転換を行なっている最中です。
 
 

3ターンのドイツ軍を終えた時点です。
ドイツ軍の準備射撃により、ソ連軍の防御態勢が崩れました。これでAの建物へ突進を行なえます。9-1の指揮官が、その前面まで達しています。ドイツ軍としては、予想外に進んでいます。
そしてAの建物で炎が火災になっています。
ソ連軍が3階へ上がっていった建物へは、ドイツ軍のHMG4-6-7+MMG46-7+8-1のキラースタックが突撃フェイズに前進。これでこのソ連軍の4-4-7は逃げ場がなく、奥まったヘクスではありますが、それでもLOSが遠方まで通るため、ソ連軍の展開を阻害するつもり(B)。
ドイツ軍は20盤へ踏み込んでいます。これでソ連軍の狙撃兵が活動を開始します。できれば、20盤へ入る時には、多勢で一斉にするつもりでした。しかし、ソ連軍の撤退速度が早いため、それに釣られるように前進しました。
 

3ターンのソ連軍が終わった時点です。
3階で逃げ場のない4-4-7が健在ですね(A)。これはドイツ軍のキラースタックが、移動していた他のソ連軍ユニットを撃ったので、叩く火力が少なくなったため。記憶では、ソ連軍の指揮官をKIAさせていましたっけ。
ソ連軍の戦線は1線から、2線へ。さらに3線へと後退しています。下がるタイミングが早いように思います。何故ならば、この3線目を抜かれると、ドイツ軍は勝利条件を達してしまうのです。ソ連軍も配置転換が遅れているため、ドイツ軍としては勝負ところとなっています。勝負ところとなっています。
 

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2012-03-11 20:41

『橋頭堡への逆襲 ASLリプレイ』 その1

ASL3『THE CZERNIAKOW BRIDGEHED
 
千葉会の日曜日に対戦したASLです。
シナリオは基本モジュールであるBeyond Valorから選びました。
『Beyond Valorは基本モジュールであるのに、シナリオとしては簡単なモノは入っていません。
導入モジュールとしては、それは如何なものとは思いますが、それはそれでOKでしょう。
以前にも、このシナリオを対戦しています。詳しいSSRや勝利条件に触れていますので、そちらをご覧になってください。今回はリプレイだけに絞りますので。
今回の陣営は私が攻撃側のドイツ軍を担当。y.nakanoさんが防御側のソ連・ポーランドHomeArmyを担当しました。HomeAermyとは、簡単に言えば自主防衛隊。実質的にパルチザンになります。面倒なので、以降は特に指定が必要ない場合にソ連軍と呼ぶ事とします。
 
この対戦の前に、掲示板で配置のやり取りを行いました。

この配置には重大な失策がありました。
ソ連軍の左翼(以降、写真の方向で右左とします)が薄過ぎるのです。そこには3個分隊しか配置されていませんでした。
ソ連軍はドイツ軍の回復フェイズを終えた時点でNMCを行わなければなりません。その結果に加えて、ドイツ軍の準備射撃がありますから、こちらに配置されている3個分隊とも無力化される可能性があったのです。いや、ドイツ軍が本気でかかれば、それは簡単に行えたでしょう。
ソ連軍左翼の後方にも、予備はろくな兵力はありません。どちらかと言えば、中央に厚く、続いて右翼が強化されていました。
このままゲームが始まったら、ソ連軍の右翼を突き崩して勝てる、と思いました。そうは思ったものの、この配置をそのまま受け入れる事はできませんでした。
ソ連軍は配置制限に違反していたのです。A grove of ASLには、SSRが書かれていますが、配置については触れられていません。
このシナリオ・カードには、「ソ連軍は1へクスに1ユニットずつ」との指定があるのです。これは区域ではなく、ヘクスなのです。ということは、同じヘクスの1階と2階には配置できないのです。それをこの配置では行なっていました。その旨を対戦相手に指摘し、配置を変更して貰いました。
 

こちらが変更後の配置になります。
ソ連軍の配置としては、中央に厚く。右翼も左翼もそれなりに兵力を配備しています。これでドイツ軍としては、一気に突き崩す事はできなくなりました(# ̄3 ̄) ブー。
さて、ドイツ軍です。
まず中央に主力を突っ込むのは有り得ません。ソ連軍の兵力が集中しているからです。その集中度は、ドイツ軍から見て右寄りでありました。ソ連軍の右側に配備されている3個分隊を崩しても、中央からすぐに駆けつけられるため、こちらへ攻撃軸を寄せるのも有り得ません。
となれば、消去法的にドイツ軍は左側へと攻撃を志向するしかありませんでした。
この写真では、今一つ不鮮明なので、次にドイツ軍の作戦を解説する事とします。
 

これがソ連軍の4-4-7がNMCを行なった時点になります。15個ある内の3個しか混乱してなく、PINが8個、そして残る4個が健在でした。やれやれ、今度のソ連軍はやる気満々らしい。
ドイツ軍は9-2+HMG4-6-7+MMG4-6-7のキラースタックをAに置き、正面のソ連軍を火力でねじ伏せます。
この側面にも8-1+LMG4-6-7+4-6-7も置いてあります(B)。以上の2個スタックが正面をこじ開ける火力部隊。
第1次の突撃部隊として、4-6-7や2-4-7、そして2-2-8を付近に配備してあります。2-2-8は操作班なので、高い士気を頼りにしました。それに自己回復もできるため、指揮官が追い付かなくても無力化される事はありません。
側面の援護として、8-1+LMG4-6-7+4-6-7(C)、9-1+LMG4-6-7+4-6-7(D)を配備し、正面の建物を孤立化させます。
そして8-0+MMG4-6-7(E)と8-0+LMG4-6-7+4-6-7(F)が、ソ連軍の展開を阻害すべく配備しました。
点線がその射撃イメージですね。
 

ドイツ軍の移動を終えた時点です。
キラースタックの射撃は大きな効果がありました。正面の建物へ浴びせた射撃でROFも回り、2個分隊を混乱させます。この射撃次第で突撃部隊を増やすつもりでしたが、どうしても最後の1個がPINで耐えてしまいました。
他に射撃を行いましたが、効果を得られません。やれやれ、そう思う通りになりませんな。
そして移動フェイズになり、2ヶ所で4-6-7が運河へ架かる橋へ前進、歩兵煙幕を試みますが、これも失敗。ふむ、上手く行かないけど、確率的にはこんなモンでしょう。
さあ、突撃部隊の出番です。2-4-7がソ連軍の射撃を誘うべく突進します。正面のPINしている4-4-7へ向けて突進。すると、ソ連軍はそれらへ向けて射撃を行います。私としては、運河を越えた地点に残留火力を置かれるのは避けたかったので、これは助かりました。
そこで7-0や4-6-7も走らせ、運河を越えさせます。
これで運河の向こうへ楔を打ち込む事が出来ました。この時点では、これで満足すべきでしょう。
 

こちらが1ターンのドイツ軍が終わった時点です。
ドイツ軍は各所で運河を越えています。主力とは言えませんが、それでも4個分隊近くは渡っています。それを援護すべく、他の部隊もジリジリと前進。正面の建物を完全に孤立させています。
ここで混乱したソ連軍の4-4-7の2個は、指揮官もないため捕虜になるのは間違いありません。派手ではありませんが、それでも10ターンと長いシナリオですので、こんなモノでしょう。
 
  
1ターンのソ連軍が移動を終えた時点になります。
ソ連軍は左の建物から撤退を行いました。これは正直驚きでした。もっと抵抗をすると予想していたのです。しかもドイツ軍の射撃を受ける地点を通りましたので、そこへ射撃を浴びせかけました。ところが、これが効果はありません。ソ連軍は無事に後方まで下がってしまいました(A)。やれやれ。
正面の建物では生き残りの4-4-7が3階へと昇って行きました。これも2-4-7を白兵戦で喰いにくると思っていたので意外でした。これにも射撃を撃ち込みましたが、当たりません。まあ4火力+2DRMですから、当たればラッキーだったんですけどね。
他では、ソ連軍は大回りで部隊の配置変換を行なっています。そうなるよねー、危ないモン。
ところで、ソ連軍の“?”スタックで動かないものがありました。これはダミー(中身がない)とすぐに予想が出来てしまいました(B)。せめて、ちょこっとずつでも動かないと、読まれてしまいます。
ドイツ軍が射撃を行うと、ダミースタックがあり消えています(C)。ここは運河を越えた地点を抑えられるため、要所と思っていました。それがダミーだったので、こちらも意外でした。
 

1ターンのソ連軍が終わった時点になります。
そうそう、マーカーがあり確認できなかったのですが、ソ連軍は放火を行なっていました(A)。ここに火をつけて、進入させない目論見はわかります。攻撃正面を減らしたいんですね。しかし前回の経験では、なかなか燃え広がらないんですよねぇ。
それに正面の建物に残っていた4-4-7は3階でも、後ろの方へ行っちゃいました(B)。前に来れば、ドイツ軍の前進を妨害するため、厄介だったんですけどね。
厄介といえば、側面にLMG4-4-7があるのは厄介(C)。LMGの射程を越えるため、僅か1火力となりますが、―DRMは怖いんですよねぇ。
 
長くなりましたね。
続きは別記事にしましょうか。
 

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2011-11-01 00:48

『群馬よ、ああ群馬』

千葉会を始めた当初、群馬県に「無名戦士の墓」というサークルがありました。
千葉会にも群馬県の出身者や、群馬の近隣に住んでいた、それに友人が参加しているというツテで、無名戦士へ出向いた人間が何人かいました。
その人間達は口々に「20名以上が集まり、会場に入り切れない」「ゲームも多彩で熱気に溢れていた」と申していました。
当時の千葉会では、なかなか参加人数が10名に達しなかったので、羨ましく思ったものです。
私も何時かはお邪魔したい、と思っている内に、無名戦士は休業状態となっています。
 
そして千葉会へ参加している群馬在住の人間がおり、以前の記憶があるためにですね。
勿体無いなぁ、と。
しかも、群馬県のサークルについて話題にしているブログを見掛けまして。
そこで余計なお節介と思いますが、群馬県でウォーゲームの人材がおらんのか?と声を大にしていいたい!

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2011-10-28 15:02

『コマンドのワン・オー・ワン』

 短い出張から帰宅すると、コマンドマガジンの封筒がポストに入っていました。ちょっとした記事を書いたので、見本誌が送られて来たのです。
         
 封筒の中には、「見本誌よん。またよろしくねー(意訳)」とのいちねんせいさんからお手紙と、コマンドマガジンの最新刊となる101号が入っていました。
 今まで、こう言った事があったとしても、それをこのblogで取り上げるのは、如何なものかと思い沈黙を続けていました。
 今回は折角手元にあるで、内容について述べてみたい。
私の記事はパシュグロのレビューでした(HAさん好きなんでしょ?見てねー)。他人の手が入ると、見違えるようにカッコ良くなるものです。コマンドマガジンのHPに人気投票があるので、皆さん黒い一票をよろしくぅー(この組織票で高順位を取ったら、それはそれで笑えてしまうのですがね)。
 内容自体は結構気に入っています。何せ何度も書き直したので。普通のライターの方は、編集部から具体的な依頼があって、それに沿って書くものです。しかし、私の場合は兎に角勝手に書いて送っちゃう。すると書き直しの指令が来るので、それに従ってやり直すのです。手間はかかりますが、その分他人の目を通すのと、見直しに時間が取れるので、最初の頃と比べると纏まり具合が違います。
 ただ、表題が今一つでしたね。もっと短く印象的なものでないと。ある新聞社では「見出し100本ノック」と言って、新人の頃に練習するそうです。やってみんべか。
 
 さて、他の記事を一つだけ紹介します。
 何と言っても一番面白かったのは大久保氏…。いや、友人ですから大久保さんと呼ばせて貰いますね。大久保さんの日露戦争ゲームの対比記事。読み始めて、あまりにも面白いので、BGMにしていたラジオを叩き切ってしまいました。瑣末な部分を取り払い、本質を追っています。それを川の流れに例えており、視点の位置といい文章の流れといい秀逸過ぎる。それに大久保さんの連載記事である、作戦教室も良かったですね。

  ただ、違和感が2つ。
  1つ目は日露大戦のバランスが五分五分というのは、どうなんだろうか? 私は6:4から7:3でロシア軍有利と感じています。最近の千葉会の戦績では、キチンと記録を取っているのでないため、断定的な事は言えないものの、もっとロシア軍有利に傾いているようです。大久保さん、日露大戦の10番勝負でもやってみるかい?
 それから2つ目は、文中で「自分が初心者だった頃は」と言っている事。初心者の大久保さんを想像できないのは私だけだろうか。オレの記憶によるとだな。大久保さんは、復帰早々にミドルアースの独ソ電撃戦トーナメントを制覇ったのではなかったかな。何せ、その当時に大久保さんと初対面&初対戦して、コテンパンにされたのだから。
 
 最後に、付録のゲームは守備範囲に入ってないため見ていませんし、リプレイも未見です。表紙にヒトラーが敬礼している図なのも、世間的に如何なものと思える。
 ただ、マンガの部分は見ましたね。で、これを読んだ感想は、「いちねんせいさんが、このコスプレでゲームマーケットに来ないかな」ということ。そこで、これを読んだアアタ、コマンドの投票フォームから「ゲームマーケットでいちねんせいさんの、生存せんりゃくコスプレを見てみたい!!」と組織票をよろしくー
se 

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